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木下淳【抱えない介護技術】

施設・パーソナル介護技術研修
複数の職員を対象に、現場で必要な介護技術を体系的に習得する研修です。

腰痛対策・排泄ケア・移乗動作など、実技を中心に全体のスキル底上げと技術の標準化を目的とします。

また、SNSを活用した広報支援により採用・認知拡大にも繋げることが可能です。

■施設研修
《研修×SNS広報を同時に実現。》
30万人へ届ける発信力で、
施設の認知と採用を加速。

主任・管理者必見
こんなお悩みありませんか?
・職員の介助方法にバラつきがあり、ケアの質が安定しない
・腰痛による離職や休職が続いている
・新人教育に時間がかかり、現場の負担が増えている
・指導しても現場で実践されず、定着しない
・職員のモチベーションが上がらず、雰囲気が停滞している

さらに!

・採用しても人が定着しない
・求人を出しても応募が来ない
・施設の魅力が外部に伝わっていない
・他施設との差別化ができていない


その課題、“やり方”“見せ方”の問題です。

バラバラな介助、腰痛による離職、育たない新人。 これは気合いや指導では解決しません。

「抱えない介護」の技術を現場に落とし込むことで、 介助方法は統一され、技術は“定着する形”に変わります。 結果として、 離職が減り、教育の手間が減り、現場に余裕が生まれる。 そして利用者の生活の質も上がり、施設全体の満足度が変わります。

さらに終わりません。

その“変わった現場”をSNSで外に出すことで、 「選ばれる施設」に変わります。
応募が来ない、定着しない―― それは魅力がないのではなく、“伝わっていないだけ”。 技術で現場を変え、発信で価値を伝える。
そこまでやって、はじめて結果が変わります。
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

その課題、現場で使える
“技術×発信力”で解決できます

研修プロモーション協力プランの一例

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

【研修先施設】SEA SMILE鶴見
(住宅型有料老人ホーム)
■プロモーション効果
 本プロモーションでは、施設アカウントと共同投稿(コラボ投稿)で連携し、 木下淳【抱えない介護技術】(フォロワー約23万人)への露出を実現します。
これにより、単なる動画掲載にとどまらず、以下の効果が期待できます。

・(フォロワー23万人)への同時露出による認知拡大
・介護職・求職者・業界関係者へのリーチ増加
・施設アカウントのフォロワー増加
・ブランド認知向上
・投稿キャプション内での施設紹介による直接的なPR効果

「現場発信のリアルな介護技術」として信頼性の高い訴求が可能となり、 SNS上での拡散により、求人・採用・ブランディングへの波及効果が期待できます。

■個人パーソナルレッスン
(訪問型・実技特化介護指導)

その介助
合っているのか分からないまま
続けていませんか?
在宅で介護をしている方の中に、こう感じている方は少なくありません。

これで合っているのか分からないまま介助している
本やネットを見ても、自分のケースに当てはまらない
体を支えるのが怖い
腰が不安 毎回やり方がこれでいいのか迷う

誰に聞けばいいのか分からない
相談できる専門職が身近にいない


実はこれ、かなり多くの在宅介護で起きている共通の悩みです。
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

ご自宅に訪問し、
実際のご本人の状態を見ながら
介助方法を直接レクチャーする
個別指導サービスです。

個人パーソナルの一例

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

兵庫県にお住まいの晴音ちゃん(20歳)
■ご依頼までの経緯
晴音ちゃん(ハルネ)
ウエスト症候群/脳性麻痺

・生後3ヶ月で発達の遅れと発作が出現
・ミオクロニーてんかんと診断、内服開始
・岡山大学病院でウエスト症候群と診断
・ビタミンB6、ACTH療法は効果なし

・1歳10ヶ月で脳梁離断術(発作軽減目的)
・小3で左足首拘縮に対しアキレス腱延長術

現在:座位不可、頸部保持あり



■今回のご依頼の背景(あらすじ)
お母さまより「日常の介護方法」についてご相談をいただきました。
成長とともに体重も徐々に増えてきて今はまだなんとかお姫様抱っこができているが身体の負担も大きく、どのような介助方法が良いかお悩みとのこと。

事前にLINEで、
・普段の移乗方法
・困っているポイント
を動画などで具体的にヒアリング。

その内容をもとに、当日までに
「今の環境で無理なくできる方法」を
フリーランス介護メンバーと検討し、訪問・レクチャーを実施しました。

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